ブログを引っ越ししました。
http://yamachanblog.under.moo.jp/
ブックマーク等の変更をしていただけるとうれしいです。
新しいipod 来たねー。
日本でのiphoneはいつになるかわからないから
まずはコレ触りたいなあ。
賛否両論あり、慎重派が意外に多いようですが、
容量的なことや、Wi-Fiによるインターネットアクセス(よくわからない)等、
実際に使用した時にどうなるのか不透明な部分も多く、
たしかに、初回リリースの今は、まだ買い時ではないかもしれない。
でも、アップルの魅力というのは
そういった実用的な部分以上のところにあると思う。
だって、これ(というかiPhone発表時)見た時に、僕は
未来を感じましたよ。
ワクワクしましたよ。
それって、スペック的な問題では無いわけで。
だから、もっといいスペックのものが出るまで待つ、とか
それは逆に勿体ないんじゃないかと。
ワクワクを買うわけですから。
体験を買うんです。
だったら初リリース時に勝るものは無いでしょう。
僕は早く触りたくてしょうがないです。
そして、作る側としても、
そういう感情的なものを大切にしなければ、新しいものは生まれない。
常に時代をイノベートする位置に立つアップルという会社は、
本当にすごいと思う。
製品だけではなく、文化までも作ってしまうのだから。
そういった意味で、ソニーも好き。
社内のPCがようやくOS Xになりまして。
しかも、新しいiMac
毎日そのフォルムと質感を眺めてはうっとりしています。
前タイプは、一体型ということでモニターの厚みがちょっと気になったのですが、
これはもう、普通の液晶モニターと変わらない厚み。
ほんとにこの中に全部入ってるの?
キーボードも驚く薄さで。どんどん無駄がそぎ落とされていってますよね。
史上最強のiMacじゃないですかねこれ。
OS9好きとしては抵抗あったのですが、実際に使ってみるとOS Xは非常に快適ですね。
もう9には戻れません。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070624_pdphoto/
旅館にお泊まり旅行してきました。
新潟県の阿賀野川沿いに位置する麒麟山温泉。
米沢の白布温泉から西吾妻スカイバレーを経由し、最上川の源流などを眺めながら裏磐梯へ。ちょっとしたリゾート地ぽい雰囲気でなかなかいいねなんて言いつつ五色沼。その深く鮮やかな水面に感嘆しながらしばし散策。変な餅を喰い、一路喜多方へ。まこと食堂を目指すもなんと臨時休業。しょうがないので以前も行ったあべ食堂にて昼食。意外にこってりなんだね、と自らの味覚の変化を感じつつ西会津方面へ。目指す麒麟山は、以前は鹿瀬町だったが合併して阿賀市となったようだ。川を眺めながらお風呂お食事。翌朝は鹿瀬の町を散策し地元産のお味噌などを買う。その後新潟の海を眺め寿司を食べて小国経由で帰宅しました。
旅は楽しいね。
2週間ほど前のことですが。
家の近くの小立方面へ車でふらふらしていたら
突如目の前に一面黄色いイエロー広がっておりました。

隣には小川も流れ、ほっこりといい具合の空間。
えるちゃんも大喜びでした。
なんと1位浮上!!
やー、安定感あって強いね。そして後半に強い。
先週今季初の観戦に行きましたが(ミラクルな逆転勝ち)
今季はできるだけ応援に行きます。
新庄が赤ちゃんパンダを一緒に生活するテレビ番組を見かけた。
新庄も相変わらずいいキャラしてたんだけども
なによりパンダの可愛さは圧倒的ですね。萌え〜
パンダ萌え〜
おうまさんの御姿を再び拝見しましょう。と思い立ち上山奉行所のナリ侍にメールしたら快くOK。それではいざ、とふたりで馳せ参じましたニュートラックかみのやま。エグ兄さんは参勤交代の為に出城できず、われわれ新米二人だけのお勤めとナリました。新米とはいえ我々も二度目。おいそれと負けるわけにはいかない。さっそく瓦版を購入し、丁半品定め。1.4倍ながら幸先よく勝利スタートではじまった今回のニュートラックかみのやま劇場、7倍がついた会心の読みを含め、我々ふたりにしては上々の立ち振る舞いだったのではなかろうか。あれだけ勝ったような気分になったわりには手持ちはさっぱり増えて無いのだが。これケイバの七不思議。 福島デビューの日も近いですね、ナリ奉行殿。
なんだ宣伝かい?と言われるとまぁそうでもあるんだけれども
このキャベツキムチが僕は本当に好きなのです。
キャベツのキムチってあまり見かけないかもしれない。
合うの? これが意外に。いやかなり。
キャベツの甘味がええ具合に絡まって。歯ごたえも良く。
あ。ウマいすこれ。みたいな。
僕はここ以外のキムチは食べられなくなりました。
ゼヒお試しあれ〜。
車庫証明にサインを貰いに大家さんトコに行ったら
ドーゾあがらっしゃい なんて
お茶までごちそうになり。
いつもは別の方が対応してくださっていたので
オーヤさん本人とちゃんと喋ったのは
入居してからこれが初めてだったりする。
青田の歴史なんかを話してもらったり。
地主さんだけど語り口調に嫌味が無く
やさしい人柄が出てて楽しいひとときだった。
そんなおじーちゃんと今のアパートに親しみが増した。
その後、木綿花で日本酒を一杯。
イカの一夜干しに舌鼓を打ち。
蕎麦のノド越しにうなる。
ほろ酔い気分で散歩しながらツタヤでDVDを借り、
帰宅して鑑賞。
見上げれば山の谷間に鮮やかな月。
ここは住み良い。







