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xun 21歳 ♂ 学生 mail2(2002.02.10)
おまえが好きだ。
結婚しよう。
『好き』と『愛してる』の境界線で仕事をしたい。
■ ジン 困ったことに35歳 ♀ mail URL
(2002.01.31)
ちょっと的ハズレな書き込みかもしれませんが… 「趣味は仕事になり得ますか?」ってことを考えてたら「自分は無趣味かも?」とゆぅことに気づきました。
■ みずほ 23歳 ♀ カフェでパン焼く mail URL
(2002.01.24)
前にこのテーマに投稿した時より1つ年とって職業も変化してるからもちろん考え方もかわったみたい。今はある意味、趣味が仕事になってるのかも。基本的にとても楽しいし。だけど好きなことだから自分で妥協したくないけどお金もうけだから妥協せざるをえないこともあるのかも。そう思うとさみしくて、やっぱり趣味のままのほうがよいのかもとか思っちゃう。趣味が仕事になると趣味が趣味じゃなくなっちゃうのかも。だけどいつも新しい仕事を考える時に自分の好きなことを考えずにはいられません。
■オオノミホ 16歳 ♀ 高校生(否ギャル) mail URL
(2001.4.14)
今までは趣味が仕事になるなんて最高!って思ってた。好きなことをやってお金が貰えるなんて理想的だった。でも、高校入って大好きな歌を歌いたくて合唱部入ったけど喉はやられるし、忙しいしで部活があまり好きじゃなくなった。それと同時に音楽をあまり聴かなくなったし大好きだったカラオケも年に5回も行ってない。私の場合、好きなことを「やらなきゃいけないもの」にかえると、嫌いになりやすい。だから今まで自分が目指してきた道も最近は少し悩んでいる。仕事になってしまった時点で、それは趣味って言えなくなりそう。趣味が仕事になることはあると思いますが、やっぱそれは人それぞれだと思います。
■ mino shintaro 24歳 ♂ 見習いデザイナー mail URL
(2001.4.07)
友人が言うてくれたことで僕もまだうまく理解できていないのだけど。「いいもの」について語るときには、「普遍性」というのがキーになるらしいです。普遍であることがどういうものかはまだうまくイメージできないのだけど、でもこれでけっこう納得いくところがあって。
「価値観」という枠に左右されないから。それはともかく、僕も趣味の延長にある仕事についたというか。でも僕の場合趣味とはいっても、おそらく僕の持っている能力で社会に対して発揮できるものとしては、これがベストでありこれしかなかったりで。今はまだこれすらも社会に届ききれない能力ではあるのだけども。ともかく僕にとってはデザインという行為は、仕事であり趣味であります。どっちにしろデザインするにあたって僕がやらなくちゃいけないことは、いいものを作ることなので。(ただ、これがドローイングになってくると、非常に個人的な内側の部分を投げかけるものなので、これがそのまま社会に届くかどうかはわかんないです)
■ チャミ 23歳 ♀ カレーバイター mail URL
(2001.4.05)
趣味って言うと、なんだろうな。音楽聞いたり、本読んだりすることかな。絵をかくってのは私にとっては趣味じゃなくて、それは、ただ絵を描くってことだから、もしそれが仕事になっても『趣味が仕事になった。』とは思わないと思う。
とまあそれはおいといて、趣味は仕事になります。しようと思えばできます。気持ち次第だと思います。根拠なないけど。成せば成るのこころ。
■ 500円 23歳 ♂ 硬貨 mail URL
(2001.4.03)
なる人もいればならない人もいる! と、思う。 釣りと漁が違うって感じかなあー?
仕事が趣味って人はよくいる。 でも、なにかを突き詰めれば、どんなことでもスゴいコトになる、んで、たくさん人を引っ張ったら仕事になるんでないかなあ。
そんとき、それを楽んでれば趣味が仕事になったってことだと思う。 楽しくなければ趣味とちょっと違う仕事になる。
あ、お金もらったらそこでお仕事になるんだ! ああー、ぼくもほんとはよくわからんのです。
でも、仕事を趣味にするのとそんなに変わらないんじゃないかなあ。 できるとおもうよ。
■ mina 21歳 ♀ 働き人 URL
(2001.4.02)
実際趣味が仕事になり得る事はあると思う。でも趣味が仕事になったときから、趣味は趣味ではなくなる。なぜなら責任だとか、いろいろ面
倒な事がまとわりついてくるから。だから私は完全な趣味を仕事にするのはもったいなくてしたくない。せっかくの楽しい趣味が仕事になってしまうのはヤだから。でも趣味と得意なモノってのはまた話が別
になるのかも。 不得意なモノよりも、得意なモノを仕事として選んだほうがいいとも思うし。うーむ。難しい。
■ みずほ 22歳 ♀ 広告業営業アシスタント mail URL
(2001.4.01)
趣味が仕事になりえるとしたら@独立A運の2パタが私には思いつきます。@はそのまんま独立ですのでいわゆるビジネスいわゆる起業、私そういうの結構面
白いと思う人なので会社設立して成功できたら趣味=仕事ってことになるかもしれません。けどひたすら絵とか音楽をやりたい人はそんな金策とかより絵を描いてたりしたいでしょ。独立してぽんぽん絵が売れるって可能性はなくもないけど結局後ろ楯(例えばレコード会社に認められる?)があった方がうまくいく確率高いのでそれはAの運。
なんて単純に考えてみましたけれども。 趣味は仕事に成りえますとも。じゃないと私は売り物になんの魅力も感じないよ。そしたら何を買えというのでしょう。
■ 山ざわ 25歳 ♂ デザイナ mail URL
(2001.3.28)
僕らはいつだっていいものをつくりたい。悔しいけど「いいもの」に対する価値観は人それぞれで、世界中のみんなが「いい」と思うようなものなんてあり得ない。しまいには何が「いいもの」なのかさえわからなくなってくる。ここで書くのは僕がいいと思うものについて。人に頼まれてつくったものでなかなかいいものはできないような気がする。いや、いいものはできるかもしれない。あ、そうか、頼まれて「創作」はできないということだ。これは絶対にできない。なぜなら創作の動機、創作意欲の発露が決定的に違うから。僕にとっての創作はパーソナルなもので絶対に仕事にはならない。何のために絵描くのかといったらそれは自分のためだから。勿論そうじゃない場合もあって要はそこが仕事との接点なんだけど、ちょっとまだ見えない。
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